プチ援交

 23歳、OL1年目の女です。
一人暮らしをしています。
困ってしまうことと言えば、一人暮らしの費用。
働いているとは言え、決して給料は高くありません。
物価も高く、消費税もアップしてしまい、カツカツ生活ばかり。
社会人になり、親に頼ることすらできません。
このままでは、ジリ貧だなと危機感を感じていたんです。
スマホでいろいろと検索してみた結果、出会い系を見つけて思いついたのが、プチ援交でした。
本格的なセックスをする割り切りは、私としては厳しい。
でもプチ援交なら口だけですみます。
フェラをやってあげて、それがお金になる。
5000円程度の収入が見込めます。
さらに、口だけの関係ですから、短時間で済むのです。
これなら回数を重ね、かなりの金額になるなって想像してしまいました。
出会い系サイトで、良識ある人と知り合って、お小遣いをもらってみようと思いました。

 募集をしたところ、早めに相手の方を見つけられたんです。
30代の人でした。
0.5で30分程度の関係を作りたいと言ってくれました。
場所は〇〇あたりの公衆トイレでのフェラ。
もちろん初回でしたから、緊張する気持ちを持っていました。
それでも、短時間で収入を得られるのです。
とても気軽なアルバイトなのです。
勇気を振り絞って、出かけて行きました。
新宿ルネッサンスというファッションヘルスに毎月通ってます

 無事に相手の人と顔を合わせることに成功。
にっこり笑って挨拶してくれて、なんだか安心感を持ってしまったのでした。
「早速いいかな?」
「はい」
近くの公衆トイレに向かっていくことになったのです。

 見知らぬ人のオチンチンをフェラする。
ちょっと刺激を感じてしまったりもして。
軽いドキドキ感は有りました。
シコシコやってあげると硬直していくオチンチン。
フェラしてあげると凄く気持ち良さそうにしてくれるんです。
プチ援交で私もドキドキ感を感じるようになってしまいました。
「とっても上手だね。今までのプチ援交の中でも最高クラスだ」
褒めてもらって、調子こいて一生懸命おしゃぶりしてしまいました。

 初回のプチ援交は大成功でした。
これに味をしめ、頻繁に相手を探すようになりました。
最低でも月に8万円以上は副収入を得られるようになりました。
お金をください
お金欲しい掲示板

チクニー

家を購入してローンの支払いに突入。それでも家族3人で新しい環境で過ごすのがすごく楽しみでした。ところが安い建売を買ったせいなのか、その家が欠陥住宅でした。
住んでから5日目。ふと、床下収納の蓋を開けてみたら水がたくさん溢れていました。業者に問い合わせると配管が割れて風呂からのお水が漏れたと言われました。住み始めたばかりでこれかよと思いショックでした。
しかし、良いこともありました。それは家の修理を担当するスタッフがイケメンということ。そして、その人がメインで家の修理を始めました。私は色々と差し入れをして家が直るまで三日間の間に少しでも親しくなれないかなと思いました。
JKとの援交
すると、次の日スタッフの1人が休んだため彼1人で作業をしたので更に気さくに話しかけられた。初めはお客様の家にミスをもたらした事に申し訳無い気持ちと、私の話も業務的なぎこちない感じでしたが、だんだん友人みたいに普通に話してくれるようになりました。そしてその日の昼ごはんも家でご馳走しました。最初は断られましたが、一人で食べるの寂しいからと言って食べてくれることに。そして、その時に旦那が単身赴任でほとんど家に帰らない話や、彼のプライベートの質問や、エッチな質問をしてみたり照れながらも教えてくれて、終いには私がチクニーしていたことを話すと顔を赤くしながら「私もやってます。」など、話してくれてご飯食べ終わってからもそんな話をしているせいか家の作業が遅れてしまい、深夜まで彼はいました。そして、そのまま私の家で泊まり一夜を共にしました。その時にお互いのチクニーを見せ合ったりもしました。
次の日、家は直りましたが連絡先を交換した私たちはたまに会うよになりました。
クリ舐め
クリトリス責め

乳首責め

乳首責めしつつ、なんとなーく不思議に思ったんだけど・・・
乳首ってどこのこと?乳頭ってどこのこと?乳本体ってどこからどこまで?
正確にここからここまでが乳首!ここからが乳頭、乳首本体はこの部分!ってちゃんと区分できる人っている?
俺、出来ない。っていうか、乳首責めしてるつもりだけど、俺が今してるのは乳首責めなんだろうか、乳頭責めなんだろうか・・・って不思議の国の乳首ワールドに入っちゃってさぁ。
一人でちょっと愉快になってきちゃって。
で、今さらだけど、おっぱい、つまり母乳が出る部分って何で言うの?
噴射口とかでOK?蛇口ではないことは確かだな・・・
乳首責めして乳首開発してくれる人を募集する投稿を掲示板に
しみじみ、俺って体の部位について何も知らないな~って思ったわけ。
で、乳首責めしながら、俺、つい彼女に聞いちゃったのよ。
「ねぇ。俺って今、乳首責めしてるの?乳頭責めしてるの?」って。
そしたら、彼女が・・・「はぁ?そんなの知らないよ~!なんでそんなこと聞くの?」って軽くむっとされた。
「いや、だから、今触ってる部分が乳頭なのか、乳首なのか、どっちなのかな~って」
「・・・だから!・・・それは!・・・首は首だから!頭の下に付いてるのが首でしょ!」
「コレ全体が乳首なの?それとも、先っぽ部分が乳頭で、このちっちゃい範囲が乳首ってこと?」
乳首と乳頭触りながら聞いてたら、彼女が・・・「な、なんか・・・その触り方がすごく・・・・気持ちイイ」とか言いだして!
いや、俺は今本気で乳頭と乳首の定義を探ってるのに、何を感じてんだこのエロ女!って一瞬思っちゃった。
クリ舐め
乳首舐め

露出狂

ずっと混浴露天に憧れていた。爽やかな太陽のもと、男も女も生まれたままの姿になって温泉を楽しむなんて、まさにユートピアの世界ではないか。
しかし、こう言うと、単に女性の裸を見たいだけとか、女性にイチモツを見せつけたい露出狂と揶揄されるのが落ちである。強く否定できないのは、私の痛いところではあるが、決してふしだらな気持ちは抱いていない。混浴露天と言う世界に私は浸りたいのだ。
そんなことを、インターネットで仲良くなった弥生さんに話すと「だったらウチ来る?」と言ってきた。話によると弥生さんの地元には知る人ぞ知る混浴露天があるのだそうだ。これは朗報だ。一人で混浴露天は気が引けるが、気心の知れた異性が一緒だと心強い。ちなみに、弥生さんは私の前でも平気で子供に授乳するような人妻であり、間違いは間違っても起こらない女性だ。
オナニーの見せ合いをOLに提案してカカオトークでオナ見
電車を乗り継いで3時間、そこから車で1時間、僕と弥生さんは山奥の秘湯に訪れた。ここが夢にまで見た混浴露天だ。「バスタオル着用だからね」と弥生さんに釘を刺される。公序良俗の世の中だからそれも仕方ないだろう。露出狂ではないのだからそれは構わない。
バスタオルを腰に巻いて露天に向かうと、何とそこには3人の女性がいた。いずれも妙齢だ。もちろんバスタオルは巻いている。私は年甲斐もなくドキドキしてぽっちゃりな弥生さんと湯に浸かった。ちらりと横目で見ると、女性たちは体を寄せあいながら楽しそうに語らいつつ空を見上げていた。ただ一人の男である私のことなんてまるで眼中にないようだ。横にいる弥生さんもバスタオル着用とはいえ堂々としている。何だか、自分だけがこの露天と言う空間で存在する意味がなく浮いているような気がした。いっそ、バスタオルを外して「ソーレ!」と露出してみようか、という考えがふとよぎった。
露出狂の人間もその他大勢の人間たちに囲まれて存在感の無い世間一般に、イチモツを披露することで自分の存在意義を見出しているのだろう。私はバスタオルの奥に隠された女の子たちの陰毛を想像しつつ露出狂の寂しい心境を思いやった。
クリ調教
クリ責め